あいたむblog

ワインと音楽とアートと写真が好きなあいたむの日常。 たまたま見つけた誰かのために残しておくメモ。

カテゴリ: 旅行

IMG_1475

転職してからお世話になることの多いリッツですが、先日沖縄に行った際にも宿泊しました。
ザ・リッツ・カールトン沖縄に滞在するのは2回目ですが、改めてその上質さが心地よく、またすぐに戻ってきたいなと思える素晴らしいホテルでした!
(ちなみに自腹です!価格以上の価値があると思うのでブログに書きます)

★ザ・リッツ・カールトン沖縄のいいところポイント★

1.ザ・ラグジュアリー!という感じの、大人の「沖縄」リゾート。
2.客室の心地よさが半端なくて、沖縄なのに部屋に引きこもりがち
3.ザ・リッツ・カールトンならではの、真骨頂、「スパ」が最高である
4.「ちゅらぬうじ」「グスク」「喜瀬」というダイニングの豊富さ&上質なバーがある


1.ザ・ラグジュアリー!という感じの、大人の「沖縄」リゾート。

IMG_1478

これは言わずもがなですが、泣く子も黙る?「ザ・リッツ・カールトン」の国内唯一の「リゾートホテル」なんですよ。他の3施設は「大阪」「東京」「京都」という大都市にあり、その中での上質な滞在を約束しているわけですが、やはりリッツのリゾートは海外でも支持を得ているわけで、初のリゾートとして沖縄を選択したのは運命であり必然なのでしょう。ちょうど2018~2021年にかけて沖縄はラグジュアリーホテル建設ラッシュで、HIRAMATSU、ハイアットリージェンシー、ハレクラニと続くわけですが、その前に沖縄リゾートかくあるべしと銘打っているあたり、さすがといったところです。

なんでこんなにハイテンションなのかといえばリッツ沖縄やっぱりいいですよ!っていうことにつきます。もし沖縄でちょっといいホテルに行きたいと思ったら、まずはリッツ沖縄行ってください。ブセナもジアッタもウザもいいのですが、「大人のリゾート」でバカンスをテーマにしたい場合はリッツを強くお勧めします。
「大人のリゾート」ってなんじゃらほい、って感じですが、一応イメージとしては
サングラスかけた赤い口紅のサマードレスのおねいちゃんがプールサイドでシャンパン飲んでる(古)
っていう感じです。
海辺ではないところがみそです。リッツは海から遠いので…どちらかというと「ゴルフ場ビュー」なので…


IMG_1495


でもこの沖縄の海にがっついてない奥行き感が、まさにラグい大人なイメージありませんか?
このぐっとアダルトよりな感じが、好きなんですよねぇ。

チェックインはデスクに座って行います。
まるで高級ブティックで指輪でも買ってるような感じですごくラグくて…おすすめなのです。


2.客室の心地よさが半端なくて、沖縄なのに部屋に引きこもりがち


IMG_1470

バスからのゴルフ場からの海ビュー。
リッツの客室は広々としていて自由度を感じますが、こちらはスタンダートの「デラックス」でも45㎡。「プレミア デラックス」になると広々とした58平米のコーナールーム。この快適さ(ちなみに自宅より広い)最高に良い。広さは正義。
ベッドもふかふか。で、めっちゃでかいソファとテーブルがあって、すごい大きなクローゼットがあって、ここから出たくない…!沖縄なのに…!部屋最高!となってしまう。
もちろんワイングラスあり。
IMG_1474

ちなみにベッドサイドにはHandyが。
ここですべてコンシェルジュサービスを受けられます。



3.ザ・リッツ・カールトンならではの、真骨頂、「スパ」が最高である
IMG_1480

ホテルがただ寝泊まりする場所だと思っている方は人生の1/80くらい損してると思う。
私がリッツを好きな理由の1つはスパが充実していること。
これは東京も京都もそうですが、スパにかなり力を入れてます。
当然沖縄はリゾートステイなので、沖縄ならではの“やんばる”の森をイメージした木々に囲まれた、極めて贅沢なロケーションで施術を受けられ、アジアンリゾートにも負けない至福のリラクゼーションが受けられます。
ゆったりとしたカーブを描く小道を進み、木々に囲まれた庭を通り抜けるとそこは『ザ・リッツ・カールトン スパ by ESPA』。
IMG_1481

スパ棟はホテル棟とは別棟となる独立した2階建てで、ホテル棟1階からスパのエントランスへつながる美しい庭園の通路を経由して徒歩で、またはホテル棟玄関より送迎車やカートで移動できます。
スパのデザインは、素晴らしいロケーションにインスパイアされた、隣接する森林と調和するデザインになっています。スパのレセプションは自然の素材を用いた造り。

リッツではよく「ヒートエクスペリエンス」という言葉を使うのですが、そのエリアでは風化サンゴタイル岩盤浴や檜のドライサウナ、最先端のマシンを揃えたフィットネスジム、インドアプールがあり、アウトドアの開放的なプールとは違う魅力のおこもり感を堪能できます。あとガチで泳ぎたい人はこちらが良いと思う人が少ないから。

また、“ザ・リッツ・カールトン スパ by ESPA”は、最高品質の植物エキスやマリンアクティブなどを原料とした英国ESPA(‐エスパ‐)製品を取り入れたスパです。
トリートメントルームを10室、屋外に指圧式ボデイマッサージが受けられるカバナ(デイベッドスペース)を有する他、ネイルサロン、リラクゼーションルーム、屋内プール、ジャグジー、ドライサウナ、オリジナルの風化珊瑚タイル岩盤浴、そして最新のマシンを揃えたフィットネスジムも備え、優雅で贅沢な、そしてトータルなスパ体験ができます。
休憩用のラウンジもあって、ちんすこうがおつまみにおいてあり、沖縄だったことを思い出させてくれます。

4.「ちゅらぬうじ」「グスク」「喜瀬」というダイニングの豊富さ&上質なバーがある

IMG_1485

ザ・リッツ・カールトン沖縄のいいところ、これが一番気に入ってるのですが、沖縄ってやっぱりどこか「沖縄」で、「沖縄」を愉しむのもいいのですが、「沖縄」を現代として楽しむ、みたいなことが少し難しくて。
という観点でいうと、枠にとらわれない現代感覚で島独特の食材の個性を引き出した3つのレストランを保有しているのがかなり高評価です。
イタリアンレストラン“ちゅらぬうじ”、鉄板焼きレストラン“喜瀬”、そして、洋食と和食が食べられるダイニング“グスク”。


グスクはややカジュアルよりですが、ドリンクは3点共通メニューなのでシャンパンもグラスでもボトルでもOKなところが嬉しいです。IMG_1487

レストランのみならず、ラウンジ、満ち足りた夜のくつろぎを演出する風格のあるバーなどアペリティフ・ディジェスティフ・ナイトキャップとアル中な人でも安心安全な設定。
IMG_1488

こんなカツ丼的なメニューも味わえます。
あぐー豚だったかしら、卵の感じもストライクで良い感じ。

IMG_1490

晩ご飯を食べた後はバーに行ってもいいし、少し外で夕涼みをしてもいい。
この非日常感たっぷりなロケーションにはノックダウンですわ。

IMG_1493

朝食ブッフェもおいしいです。特にリッツのオムレツが好きなのですが、もちろんオーダーメイドで焼いてくれますし、チーズ・ベーコン・トマト・キノコなどのトッピングもしてくれます。あとフレンチトーストがお勧めです。

image


ロンドンに来たら天気がいい日は公園に行きたくなります。
ハイドパークはとても広くてどこでも思い思いに楽しめるので好きです。
五月はちょうど桜が満開のようで他の場所でも咲いていたのでもしかしたらハイドパークでも見頃かもしれないと思い訪れました。
Knightsbridge駅を抜けて出たところから入る辺りに綺麗な八重桜の木が一本、薄い白の桜が近くに数本咲いていました。

image

桜を見ると何故か気持ちが良くなるのは幼少時からの刷り込みなのでしょうか?


image

前日スーパーに行って食材を買っていたので、サンドイッチを作ってピクニック気分でランチにしました。

マスタードを塗って少しピリ辛にした、ハムとモッツァレラとトマトを挟んだ簡単なものですが、外で食べると何故か美味しく感じました。コッペパンのようなパンは柔らかくて美味しかったです。


春にロンドンを訪れる機会があれば桜を探す旅というのも面白いかもしれません。

Capri3_28
 引き続き、カプリ島の写真です。
カプリ島の写真を見続けたらいますぐカプリに行きたくなるわー

Capri3_10
 
ランチも終わってショッピング。
カプリ島はどこにでもカプリサンダル屋があって、見ると買いたくなります。

Capri3_22
 
ん?

Capri3_21
 

もう1回オーダー⭐️
このお店は日本人の有名人もよく来るんだヨってお姉さんが言ってて、
写真も見せてもらったんですが、確か吉瀬美智子さんがお買い上げしてたみたいだった。

Capri3_24
 

そしてアナカプリからまたカプリの市街地に戻ってきました。
昼間はバスもかなり混みこみだった・・・

Capri3_25

市街地は高級ブティックが軒を連ねていて、本当にバブリーな感じでした。
ただ10月だったのでそんなに混んでなくてゆっくり歩けたけど。
お土産を買うのにお店をちょこちょこ見ました。
Capri3_32
 

甘いものは別腹⭐️的な、ペストリーショップ

Capri3_30

カプリに来てもう1つ行きたいところがありました。
それはサン ジャコモ修道院 Capri3_27
 
修道院の中の回廊がなんでかとっても好きなんです。

Capri3_26
 
ちなみに中はもう立ち入り禁止だったので、柵から撮ったのですが
周りに誰も人がいないから結構かなり怖かった。
明るいからいいけど夜だったらめっちゃ怖いね。

Capri3_29
 
この辺りは市街地から近いのに人が全然いなかった。
カプリ島は本当に青の洞窟とちょっと市街地の周りにしか人がいなくて、しかもみんな本当に日帰りで帰ってしまうので、ゆっくりできていいんだけど、もったいないと思う・・・

Capri3_31
 
至る所に極彩色の花が咲き乱れていて美しかった。
この島にきたいと思ったきっかけは佐々木希ちゃんが表紙だったSWEET 2012年1月号のカプリ島特集だったんですが。 
その撮影を蜷川実花さんがしていて。
珍しくレトロな色彩になっていてすごく素敵だったんです!

本当にあの時SWEET買ってなかったらここに来ることもなかったわけで、編集の方に感謝しています。

Capri3_42
 
そして晩御飯はこちらで・・・・
http://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g187783-d2227659-Reviews-E_Divino-Capri_Island_of_Capri_Province_of_Naples_Campania.html 

かなり入り組んだ道の中をいく隠れ家的なお店。
Capri3_35


まるで人のお家に招待されたような素敵なレストラン⭐️⭐️⭐️
オシャレすぎる。
女主人の方がめちゃめちゃカッコよくて。
時間が早かったからか誰もいなくてゆっくりさせてもらいました。

Capri3_34

シャンデリアも素敵!!!

Capri3_37

とりあえずイタリア語しかない!
でもイタリア語1ヶ月毎日勉強したからとりあえず単語はなんとなくわかる

ブルスケッタと、ローストビーフのサラダと、豆のスープパスタを頼む。
Capri3_38

ブルスケッタは味が2種類!!
ツナと揚げナスだったかな。

めちゃめちゃ美味しくて、お代わりしたくなりました

Capri3_39

ローストビーフのサラダ
パルミジャーノがかかってて・・・味付けはシンプルにバルサミコで・・・
美味しすぎました

Capri3_40

そして、これ!!!!
ラビオリの皮みたいなパスタで
なにこれ?って思ったんだけど
これがめちゃくちゃ美味しくて・・・
多分イタリア滞在中で一番美味しかった。
シンプルで優しい味付けで・・・
Capri3_41

 かなりお腹いっぱい。
もしカプリにまた来れたら絶対また来たい!!!

ごちそうさまでした。

Capri3_45

お腹いっぱいになったので、カプリの街を散策。
Capri3_46

ちょっと下北の北口の闇市みたいな感じになってる。
エズもこんなかんじだったな。
Capri3_47

ほんとに誰もいないので、神隠しに遭わないかちょっと心配になる

Capri3_49

 人気のある場所に出るとちょっと落ち着く。
ここのお店は夜遅くまでウェイウェイな感じの人が集まってた。

Capri3_48
 
帰路へつくバス。
Capri3_50
 
泊まってたホテル。
夜になるとライトアップがなんかエロい・・・
もとい
ムードがある

Capri3_53
 
こんなところで生まれ育ったら、価値観かなり違ったかもしれない・・・・
そんなことを考えていたら眠れなくなった。

Capri3_54
 
悶々としていたらやがて窓の外が明るくなっていた。
もうチェックアウトしてローマに向かうんだ、と思うとちょっと寂しくなった。


Capri3_56
 そして何気なく窓の外をみたら、なんと虹が・・・・


 

虹がーーーーーー!!!!!

と大騒ぎする。
Capri3_59
 
消えてしまうまで、ずっと見ていた。

Capri3_61
 

私の中ではとても楽しい思い出になったカプリ島の滞在でした。
 

Capri2_2

カプリ島2日目。
Hotel Capriでの朝食。
誰もいなーい!!
Capri2_1
 
誰もいないのに、こんなにたくさん食べ物がある
なぜなぜ!?


今日はアナカプリに行きます。
青の洞窟は波が高くて無理っぽい。
アナカプリは昔ながらのカプリの面影を残す町。
実はカプリの観光名所はアナカプリ地区に多く集まっています。
そこで、アナカプリからさらにFAROという灯台にCapri2_7

向かうよ。

Capri2_8
 
今日はM.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8で撮影しました。
このレンズすごい好きです
でもこの頃は何の知識もなくただレンズが交換できることが楽しくて撮ってました…

Capri2_12
 
絶壁
Capri2_10
 
これが灯台
青い空に良く映える色でした。

CApri2_16
 

Capri2_11
 
バスからずっと一緒だった、ジブリに出てきそうなマダム3人。
Capri2_14
 
多分夏のシーズンだったらオープンエアのカフェなんだろう 

Capri2_15
 
気持ち良さそう

Capri2_17
 
バスでアナカプリまで戻ります。
カプリは島の中に山があるのでいろは坂なみにうねうねしてます。
結構運転荒いです。

PA113718
 
次に向かったのはアナカプリの市街地にある「ヴィラ・サン・ミケーレ」。
ローマ時代、アウグストゥス帝の別荘跡にスウェーデンの医師で、作家でもあったアクセル・ムンテ(Axcel Munthe)がサン・ミケーレの礼拝堂を移し、別荘に改築したそうです。

PA113716

書斎と寝室

PA113714

古代の彫刻がたくさん。

PA113719

 秘密の花園みたいな庭園。
PA113730
 
ダリアが咲いていた。日本風の菊もあってちょとびっくり。



PA113732

カプリ・ブルー!!
こんなお家に住んでる人がいるとかすごすぎる。

PA113735

青い。

PA113741

出口付近のお土産やさん。
陶器が有名なのかな。

PA113742

おなかもすいてきたからランチじゃ。
夜は雑誌に載っていたお店に行こうと思っているから昼は軽めに。

PA113746

軽・・・めに・・・・

どーん。てなかんじの
パニーニ!!!

エクセルシオールのパニーニとは明らかにサイズが違う!

PA113745
 
なぜかソイソースが売ってる。
え、パニーニにかけるの・・・??

謎なお店でした。 

Capri1

ナポリを見て死ね
という言葉をよく聞きますが、ナポリまで来たなら、カプリまで行って死にたいです。
死ぬ前にもう一度どこに行きたいかと聞かれても、どこで死ねばいいかわからないけど
少なくても死ぬ前にもう一度絶対行きたい場所の一つはカプリ島です。

Capri2

 BAR GROTTA AZZURRA
青の洞窟、という名前のバール。
カプリ島に降りたらこのお店が出迎えてくれます。

Capri7

オープンカーなタクシーでテンション上がるやで〜

Capri4

 
カプリの市街地は高台です。
テンションがあがりまくる。

Capri3

 ホテルはCapri Hotelというところ。
ピンクの壁でとってもおしゃれなプチホテルでした!!
お部屋もヘップバーンのポスターが飾ってあったり、深いブルーと白のシンプルな色味のインテリアで
とても落ち着くよい部屋でしたー。
アメニティもイチジクの香りで素敵だった。
 
市街地のすぐ近くなので出かけるのもラクラク。
Capri5
 
ホテルの近くにあったキャンドルショップ。
Capri8
 
たまたますれ違った結婚式終えたばかりのお二人。

 Capri6
カプリのバスに乗るにはこのカードの購入が必要です。
Capri9
 
青の洞窟の入り口
波が高くて中には入れなかった
今思えば水着着てたしドボンしていってみればよかったとか思ったり、思わなかったり Capri18
IL RICCIO  という5つ星ホテルの中のレストランへ。

Capri11
 
確かに漂うセレブ感
#今思えば
この旅の中で一番高いランチでした・・


Capri13
 
カプレーゼ。
トマトとチーズのサイズが大きくて遠近感が狂う

Capri14

ウニのパスタ!!!!!!!!!

イタリアでもウニを食う。
そこにしびれる憧れる!!!
家にジョジョ全巻あるけど読んだことはありません!!!

Capri16

 なぞのリゾット。
これなんのエビだったんだろ?
正直言って全く美味しいと思えなかったw

Capri17
 
シャレ乙やでー

Capri19
 
青の洞窟に振られてしまったので、浜辺で遊ぶことに。
マリーナ・ピッコラという小さなビーチへ。
こちらは交通の便もあまり良くないので、人気も少なくとてもゆっくりできました。

PA103551

この周りに誰もいない感

白浜ビーチだよといったら信じそうな雰囲気。
Capri20
 
 散々遊んで喉乾いた!

Capri22
 にぱっ。
ここのジェラート今思い出しても美味しすぎてやばかった
Capri23
 
ピスタチオとレモンのジェラート!
たっぷり入ってたのに、すぐ食べ終わっちゃった。


Capri24

 市街地の中の教会、Chiesa di S. Stefanoへ

Capri25

サントステファノ教会
 アラブ風のクーポラが印象的なバロック様式
Capri26
 
教会の中は多分撮影禁止っぽかったので、廊下の部分だけ
このステンドグラスがすごく印象に残った 

Capri27
 
カプリ島って、セレブの集まる島らしい。
夕方を過ぎると日帰りの観光の人は少なくなって泊まり客と住民が夜の街に集まってくるらしい
ちなみにクラブは数軒しかないっぽい。イビザよりは健全。

 Capri28
カプリに来たら絶対作りたかったカプリサンダル。
ここは教会の横にある真面目っぽい職人さんのお店・・・

母用に作ってもらった
正味10分くらいで完成した
すごいね
また作りたいな。

Capri29

 こういう紐を見ると自分でも作れるんじゃないか、とか、3Dプリンターで簡単にできるんじゃないか、
とか考えちゃうのが卑しい根性なのかもしれない
 
Capri30
 
そろそろお腹も空いてきたので、ホテルの近くにあるRistorante Isidoro
実は名前に惹かれてはいりました。友達の名前に似てたので。ただ、それだけ。

Capri31
 
トマトのサラダ。
とりあえずトマトを食べときゃ安全みたいな感覚。
Capri33
 

マルガリータ!
ナポリで食べられなかったし。

よく考えたらイタリア行って唯一食べたピザだった。

Capri34
 
夜のウンボルト1世広場。

 

↑このページのトップヘ