あいたむblog

ワインと音楽とアートと写真が好きなあいたむの日常。 たまたま見つけた誰かのために残しておくメモ。

October 2014

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元旦に、こういうエントリーを書きました。


あれから9ヶ月..2014年もあと3ヶ月。
時間が経つのは早いもので、もう2015年の年賀状のDMが来ましたよ。
ーーー

◆ Suicaを失くさない
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失くさないでしょ、普通
という突っ込みはなしでお願いします。
習慣というものは恐ろしいもので。
私の場合、「ICカードをつい失くす」という悪しき習慣があるのですが。
失くしたくないとどんなに強く願っても、失くすときはなくすんだなということを思い知りましたね。

しかも関西で失くしたので、ICOCAデビューしたのも束の間、翌月にはそれも失くしてしまい、
一瞬途方に暮れました。
こうなったらICカードに穴をあけてぶら下げようかとか色々考えたのですが、iPhoneの中に入れるのも何か微妙だし、悩んでいます。
最後の3ヶ月は失くさないようにしたい。(弱気)

◆ 自炊


最近は飲み会がある時以外は大体家でご飯を食べてます。
近くにスーパーができたという嬉しい出来事もあって、最近は野菜を買って簡単にいためたりゆでたりして食べることが増えました。ちょっと前まで鷹の爪にはまっていたのでなんでもかんでも辛口だった。w
昔買ったルクエで調理を久しぶりに再開しています。
あと、キノコを沢山買って来て、適当な大きさにさいてマッシュしてジップロックで冷凍しています。
オムレツや味噌汁の具として使っています。
高野豆腐煮てるときに舞茸入れるとめっちゃ美味しい。
多分主婦なら皆やってるんだろうけど、モノを冷凍するのに抵抗があったので、これも少しずつかな。
冷凍肉の賞味期限がちょっと良く分からないんですが大体どれくらいで食べないといけないんですかねー。
ストック職人にはまだなれていませんが冷凍出来るようになって来たのでもう一歩かな。
今年の前半に比べて大分良くなってきたような気がする。

◆ お酒の質をあげる、そして量を減らす

量→減ったかなー…あんまり自信が無い。
最近ストレスというか集中しないといけないことが増えて、脳を開放するために飲んでることが多くなって来たかも。
質→ワインはボトルで飲む機会が増えました。
持ち込みワイン会をすることが増えたので1度にいろんな味を試せて楽しいですね。
★最近飲んだおすすめワイン★
ラングドックのシャルドネなんですが、ふんわりとした白い小花のような香りが繊細で優しい気持ちになりました。すごくフレッシュで爽やかな飲み口。飲み心地が良かったです。
開けて2日位経つと良い感じにまろやかになってミネラル感が増すというか飲みやすい。
同じシャルドネで。安心院のワイン。
地理的に南だからか?南国の果実のような香りが強くて少し蜜のような味もする。
安心院ワインは全部試してみたいです

ラベルのデザインが違うんだけど…
ドメーヌは現在13代目という由緒正しいワイナリー
ビオっぽさはそれほど感じなかった。ほんのりアカシアの香りで上品な酸。
もちろん辛口。

この3本は結構おすすめです。もし機会があったら試してみて下さい。

◆ 仕事に関係のない本を月に1冊は読む
今回は美術書などを読みました。

本城直季さんの写真集。ティルトシフトの独特な浮遊感のある写真。
すごく納得できた一冊。
今まで印象派ってあまり好きじゃなかったんだけど、美術作品の価値として、より、
人間関係としての印象派界隈っていう見方はあんまり考えたことが無かったのでとても参考になった。 
作品に至る過程とか、出自とかを知るのって大事だなと改めて気づかせてくれた本でした。

こちらの本とても薄いのですが情報が濃縮されていてとても読み応えがありました。
印象派の中でもピサロはタッチが好きだなぁと思いつつ個人としてそこまで詳しく知らなかったので
改めて読んでみると中々懐の深い人だったのですね。印象派として全ての展覧会に出品しているということからもその人の精神性が現れてくるなと思います。

美術館に行っても「考えるな、感じろ」的なプレッシャーに抵抗を感じてしまうので、
説明文以外のコンテンツによる作品以外の資料から、その作品と周辺環境を説明する方法という課題は色々考えてみたいと思います。
音声ガイドなんかは割と良いと思うのですがちょっとビジネスビジネスしてて…。
 
◆ お店の運営とかやってみたい
→こちらは全く手つかず。
母親から髪飾りを作れという指令は来ているのですが中々時間が取れず...
七五三は難しそうだからせめて成人式までには間に合わせたいかな。

◆ 資格を取る
→TOEICの勉強を6月から始めて、英会話の教室に通い始めました。
そこの先生が結構な熱血な先生で、TOEICも良いけど他にも文法や聞き取りと発音を頑張った方が良いよ!!!!!!!!1と言われ、週1で通っています。
昼休みの時間に青白い顔をしているときは大体宿題が終わってないときなのでそっとしておいて下さい。
あと、春から始めた学校での勉強も着々としています。夏に提出した課題の答えを未だに模索していて、なかなか終わりが見えません。
ただ今まで思考の視野がすごい狭かったなということを今年に入ってかなり意識し始めているので、その部分に気づけただけでも良かったと思います。
広がりを作るには知識が必要ということも分かったので粛々とインプット量を増やすことに専念しています。でもおかげでウェブ業界以外の広い分野の仲間が増えたのでとても楽しいです。

次の振り返りが最後。12月末に行う予定。

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先月沖縄にいってきました。

沖縄はこれで4度目です。今回は南の方のビーチと名護の先の方に行ってみました。

ときに道の駅が好きで、あればついつい行きたくなるのですが、今回は道の駅許田に2回いきました

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ローカル感がいい


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なぞのカマボコおし。
あと宝くじ売り場に人が並んでたけど当たるのかな?

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フードコートがあって美味しそうだったので沖縄そば食べた。
500円位だった。やすい。

沖縄は食べものがなんでも美味しいし安いから好き。

ここの許田に入ってるパン屋さんがですね

めちゃくちゃ美味しくてですね

パンを買うだけにもう一度来ましたよ。
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一見、町のパン屋さんみたいなかんじなのですが、酵母にこだわりがあるらしい。

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くるみチーズとカマンベールチーズ

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紫いもあんぱん

謎のモチモチ食感。
あとおいしすぎて写真撮るの忘れましたが、レーズンパンが究極に美味しかったです。

伊江島のラム酒を使ってつけているらしい。



これ、買ってくればよかった。
ラムは飲まないけどお菓子作るときに使いたい


あーまたすぐ行きたい!

ラ ガール
0980-54-0880
沖縄県名護市字許田17-1 道の駅 許田
http://www.yanbaru-b.co.jp/lagale.html

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山梨の勝沼にある、勝沼醸造に行って来ました。
定期的にワイナリーツアーをされているという話をワイン好きの友人に教えてもらい、
その時にいただいた「アルガブランカ ピッパ」という甲州のワインがまごうことなき
美酒
であったため、行きたい行きたい!となり、今回訪問させていただくことになりました。

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私が行ったときは、勝沼醸造の常務の方が担当で、まずは日本のワインや山梨で作られているワインの歴史と取り組みについて座学を受けました。

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今回のテイスティングでは全てリーデルで試飲したのですが、座学を受けている部屋にはリーデルのグラスが並んでおり、気分が高揚しました。
以前リーデルの社長もこちらのワイナリーを訪問したそうです。まだ甲州用のグラスは販売されていませんが、いつか作っていただきたいとおっしゃっていました。
なお、ヴィノム33番ソーヴィニヨンブランと甲州は相性が良く、樽熟成系ならモンラッシェで飲むのが一番おいしいとのことでした。

その後、裏の畑を見学させていただきました。
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勝沼醸造では、地元の山梨の葡萄農家と契約しているそうです。
品種は言ってませんでしたがおそらく甲州やメルロー、マスカットベリーAなどかと思われます。

ただ、ワイン用ブドウに適したブドウづくりというのは農家のプロの方であっても中々難しかったり、食用との違いに理解を示していただかなかったりと、道のりは険しかったそうです。

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そこで、自社でブドウ畑を借りて作ることにしたそうです。
ブドウ作りの難しさを知り、更に研究を重ね、模索する…その姿勢を見せることで地域のブドウ農家の方と腹を割って話せるようになり、意識を変えていく…
地道な努力ですね!
そして、日々美味しいブドウを作る研究をしているそうです。

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こちらはフランス式の垣根型栽培を試している畑。
この形だと片面の照射が良くなるため、ブドウの糖度に差がでやすくなるそうです。傾斜を変えたり、色々な工夫をしているがまだまだ充分な糖度が担保できないので、量産は難しいと話されていました。

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そしていよいよテイスティング!
テイスティングは和室の素敵なお部屋で。縁側があってとても居心地が良かったです。
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今回は7本のワインを試飲させていただきました。
品種は全て甲州でした。
日本のワインと言えば甲州推しではありますが、一度に7本の飲み比べは中々ないのでとても楽しい。

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・アルガーノヴェント
「アルガの風」という意味のワイン。
※ちなみにアルガはこちらのワイナリーの社長のお名前「有賀」から来ています。w
良く冷やして飲むのが良いということです。和食に合いそうな辛口。日本酒好きな人向け。
今回試飲した中では最も若い感じでした。口に含むとややアルコールの香りがあり、程よい酸も感じられます。

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・アルガーノボシケ
フリーラン果汁(圧力を加えないで取る果汁)のみを使用しているそうです。
蜜の香りがして広がりを感じるのですが、飲み口はすっきりさっぱり、生娘のような味。
やや辛口でイカの刺身とかに合いそう。

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・アルガブランカクラレーザ
「シュールリー(Sur Lie)製法」という作り方で醸造されたワインです。
早期のオリ引きを行わず、あえてオリと長期に接触させるシュール・リー法の特徴は、びん詰まで醗酵タンクに貯酒するため、タンク移動を避けることにより、ブドウ酒と空気の接触が少なく、醗酵中に発現したエステル香などの香気成分が多く残り、フレッシュでフルーティな香味を保持することと、オリ(酵母)が自己消化して、ブドウ酒に旨味を与え、豊かな味になること、特に甲州種の辛口には、官能的に苦味が少なくなることなどが利点です。引用ー県産ワイン再発見事業・山梨県ワイン百科


いくつかの畑のブドウをブレンド(アサンブラージュ)して作っているらしくバランスが良い感じがしました。
初めの印象は瑞々しい青リンゴやスミレ、蜜のような香り
軽やかな口当たりの中にも、口の中に少し複雑な渋みというか淡麗な辛みのような味が残ります。
有賀さんはうなぎの蒲焼に合うのでぜひ試してほしいとおっしゃっていました。

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・アデガデアルガ藤井
「藤井」とはブドウ畑がある地名だそうです。こちらは直営店のみの販売ということでレアですレア。
こちらもクラレーザと同じシュールリー製法で作られています。
でも香りが全然違う!リンゴやバニラなど、華やか、かつコケティッシュ。
辛口の中に柔らかさが残るワインです。爽やかな酸味もあるのに、ちょっと艶っぽい。

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・勝沼甲州樽発酵
2013年ANA国際線ファーストクラスでサーブされているワイン。
色がしっかりとした黄色でした。
ブドウの果汁を冷凍しフレンチオーク樽で醸造。こうすることで甲州本来の甘みを閉じ込め、味を引き出すことが出来るそうです。
オーク樽での仕込みは、ブドウの品種によっては香りが強過ぎて負けてしまうこともあるのでかなり難しいそうです。(確か古樽で仕込んでいるとおっしゃっていました。)
樽香の中に黄色い花やグレープフルーツが香り、結構好きな香り。
酸味も程よく、どちらかといえばまろやかな味わいでボリュームがあります。

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・アルガブランカ ピッパ
実はこれを買いに来たと言っていいほど、ほれてしまったワインです。
醸造過程で糖や酸を補わず、ぶどう本来の成分を凝縮。フレンチオーク樽中で6ヶ月間熟成の上、びん熟成を2年。
初めて飲んだ時、よく知る甲州と全く違う印象があったので、品種を聞いて驚きました。
香ばしい樽香に洋梨やグレープフルーツなどの果実味を感じながらも、ほんのりナッティで複雑な味わい。いま冷蔵庫の中に眠っています。(セラーじゃないの涙)
いつ開けるのが良いのか迷ってしまう一本ですね。新しく買い足してストックが出来たら開けようかな。

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・御坂甲州樽発酵 2011(右側)
「御坂」もブドウ畑の地名です。笛吹市の御坂町で収穫されるブドウを新樽で醸造し、熟成させたものだそうです。熟成年数は忘れてしまったのですがピッパとおなじかそれより長かったような...
もう酔っぱらっていて結構記憶が曖昧です。
香りは新樽なだけありかなりパンチの効いているトースト香。
華やかで優雅で...シャルドネの雰囲気なんですがれっきとした甲州です。
コルトン・シャルルマーニュのとあるドメーヌの方が自分のワインと間違えたという逸話をお話されていました。(すごいw)

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最後に、ワインショップで迷いながらも藤井、ピッパ、御坂を買いました。
本当は赤ワインも試してみたかったのですが、それは次回のお楽しみにします!

今回勝沼醸造さんのワイナリーを見学させていただいて、お話を聞かせてもらって、意識が変わりました。それまでも日本のワインが好きでそれなりに飲んできたと思っていましたが、ただ味を楽しむために飲むのではなくて、日本のワインが日本人だけでなく海外でもメジャーな存在になって、価値を認めてもらえるように、応援したいという気持ちになりました。

ワインがお好きな方で、ワイナリーに行ってみたいと思っている方がいたら、是非一度こちらを訪問してみてください。
また、お時間がある方はぜひ直営レストラン「KAZE」にも行ってみると良いと思います。
ローストビーフが絶品なのだそうですよ!

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ヒカリエ8F CUBE&COURT。
アートスペースとして、定期的にさまざまな展示を行っています。
http://www.hikarie8.com/court/
会社から一番近いアートスペースなので、良くランチタイムなどにふらりと見に行ったりしています。
ヒカリエに遊びに来た際は一度8Fにお越しいただくと、新たな発見があって面白いので、ふらりと行くのおすすめです。

先日そこで開催中の「Accidental Tools―予測不可能な文房具―」展に行ってきました。
東京藝術大学大学院映像研究科とサムスン電子ジャパン株式会社による 「GALAXY Lab.」というプロジェクトの一環として、共同研究の成果を一般に公開する展覧会を毎年行っているそうです。

今回は2つのアプリを制作したということでした。実際に制作したアプリでのインスタレーションを鑑賞することができます。アプリの入ったスマートフォンを会場で貸していただき、作品にかざしていきます。
画像そのものをターゲットにするARアプリの展示は、渋谷の街のモニュメントや画像をかざすことで「過去の渋谷と現在の渋谷、あるいは未来の渋谷が交じった物語が展開」されています。例えば街角の地図に江戸時代の地図を表示するといったことが可能になります。
拡張現実はスマホ黎明期には色々と話題に上がることが多かったのですが、最近はかなり落ち着いてしまったので、今回若い学生が「作品」として取り扱うことでまたスポットライトがあたったら面白いなと思いました。
特に、バーコードやQRなどの無機質な「コード」ではなく、実際の画像自体に処理を加えて浮かび上がらせるというのは遺跡などのスポットで使ったりできると対比ができたりして面白そうだなと感じました。

もう一つの作品は「アフレコカメラ」。作品にデバイスをかざすことで静止画と認識していたものがデバイス上で動き出します。目で見るだけでは写真なので、隠し動画のようで着眼点が面白いなと思いました。

今週末にプレゼンテーションが開催されるということなので興味のある方はぜひ一度見に行ってみてください。

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◆プレゼンテーション
10月3日(金)
14:00-15:00 : 子ども向けワークショップで制作された作品上映
15:00-16:30 : プレゼンテーション「アフレコ・カメラをめぐる3階層」(藤幡研究室)
10月4日(土)
15:00-16:00 : プレゼンテーション「AR(拡張現実感)作品ができるまで」(藤幡研究室)

日程
2014年9月25日(木)- 10月5日(日)
会場
渋谷ヒカリエ 8/(東京都渋谷区渋谷 2-21-1 渋谷ヒカリエ8階)
CUBE - 9月25日(木)- 10月5日(日)
COURT - 10月3日(金)- 4日(土)
入場無料
主催
GALAXY Lab.(東京藝術大学大学院映像研究科 + サムスン電子ジャパン株式会社)
プロジェクトサイト http://glab2014.tumblr.com 

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