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身体が動くうちに、色々な場所で過ごすことの尊さをちゃんと伝えていきたい。
旅も食事も、手元に残らない、五感を使った時間の流れの記憶でしかないが、その記憶はモノでは埋められない感覚であることを分かっているのといないことで相当違うと感じている。
大事な人が去れば去るほど、その気持ちが強くなる。
忙しさにかまけて、日常を繰り返していると、いつか必ず後悔すると思う。